株式会社FMI

空間除菌を担う新たな会社「京空株式会社」の看板が初めて掲げられました

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空間除菌を担う新たな会社「京空株式会社」の看板が初めて掲げられました

空間除菌を担う新たな会社「京空株式会社」の看板が初めて掲げられました

2022/06/12

感慨深いものがあります

今まで、約20年間この業界で頑張ってきましたが、初めて会社の看板を賃貸ビルの下で見た時、「我が人生、ここから始まるんだ」と自分に言い聞かせました。

去る6月9日まで株式会社FMIとして、約20年間、主に二酸化塩素を取り扱ってビジネスをやってまいりました。

でも、約4年前に国立病院機構仙台医療センターウィルスセンター長の西村秀一先生に電話して、インフルエンザウィルスの失活テストをしていただいた時から既に、この看板ができるのは今思えば、決まっていたような気がしています。

当初、二酸化塩素では低湿度の時にはインフルエンザウィルス失活効果がほとんどない状況になってしまい、もう私の人生、これで終わったかな?というくらい落ち込んだ時があったのですが、西村先生より次亜塩素酸を使ってみたらどうか?というアドバイスをいただき、息を吹き返して、我が人生これから始まると思える今があるからです。

その後、西村先生と共同で「インフルエンザウィルスの失活装置及び失活方法」という国際特許を取得させていただき、今回は単独で、業務用次亜塩素酸ガス発生空調システムという特許も取得させていただくことになり、このタイミングで国立感染症研究所が新型コロナウィルスの感染理由の第一番目に空気感染を認めたからです。まさに「京の空間を良くしなさい!」と言われた証として、京空株式会社の看板が備わったものと捉えております。

 

実は、ビジネスを始めてから今日に至るまで、看板というものには一切、我、関せずで過ごしてきましたが、たまたまビルオーナーが変わったせいか、玄関口を綺麗にしていただいたり、今回、テナントさんの名称をキッチリ看板に書いていただいたり、本当に有難いと思っております。

 

ちなみに、一番目立つ4Fのおすすめ屋さんは、私も4、5回お邪魔しましたが、とてもコストパフォーマンスが良く、夕方来社されたお客様にはよくご一緒しませんか?とお誘いしている居酒屋さんです。

ちょっとオーダーから配膳までの時間がかかることがありますが、コスト削減でスタッフの数を限界まで少なくされているので致し方ないな、と納得できます。

私の一番のお勧めは、もつ鍋です。

是非一度、ご注文なさってくださいね。

 

2022年「最強開運日」は3日だけ

1月11日、3月26日、6月10日

一粒万倍日は年間に約60日、天赦日は数日あるといいます。

ちなみに、

<一粒万倍日>

一般には、文字通り一粒の籾が一万倍になってかえってくるという意味で、仕事始め・開店・種蒔き・金貸しなどによい日であるが、借金や借り物など増えては困るものは当然ながら凶である。

<天赦日>

天が万物を養い、その罪を赦す日の意から、陰陽道で一年中の極上の吉日とする日。百神が天の上る日であるので禁忌するところがないという。

と解説されています。

 

今年2022年は、寅年であり、最初の最高吉日1月11日は私の60回目の誕生日でもありました。

そこで、以前にも書きましたが、まずは業務用次亜塩素酸ガス発生空調システムの特許を申請したのです。

そして、2個目の最高吉日3月26日は、丸4年間住んでいた品川区東品川5丁目のマンションから品川区東品川1丁目の現在住んでいるマンションに引っ越しした日です。(今回、社名変更と同時に京空株式会社の登記住所にしました。)

そして、3個目の最高吉日6月10日に株式会社FMIから京空株式会社に社名を変更したのです。

この3日を全て網羅した訳ですから、今後の京空株式会社は上記の登り龍のように大躍進するものと思っております。

(私のアイフォンの待ち受け画面です)

 

コロナ感染による認知障害は脳を20年分老化させる。
恐くないですか?
新型コロナウィルスに感染し、2020年3月10日~7月31日までに、集中治療を受けた46人の患者を対象とした調査だそうです。

感染から平均6カ月後に、記憶力や注意力、推論能力などを正確に測定できるAI(人工知能)を活用した詳細な認知機能テストを実施しました。
その結果、46人すべてに、さまざまな刺激に対する反応が遅くなったり、不正確になったりするなどの認知障害が確認されたそうです。


46人の内訳は女性27人、男性19人で、平均年齢は51歳だったそうで、研究では、これらの患者と一般市民6万6008人の比較調査も実施。

その結果、患者46人の認知機能の衰えは、健常な人が50歳から70歳まで20年かけて認知機能が低下していくのと同程度であると推定されたそうです。


「つまり、新型コロナの感染によって20歳分も脳が老化するリスクがあることが示されたそうです。

研究チームのひとりは、患者の認知機能の低下は、IQ(知能指数)で示すと10ポイント下がったのと同じだと、別の寄稿文で表現しているようです。

私もちょうど5か月前に60歳になったばかりですが、万一、新型コロナウィルスに罹患してしまったら、一足飛びに80歳の脳になってしまうかもしれないという事実に愕然としています。

やはり、可能な限り新型コロナウィルスに罹らないように万全の体制を敷かねばならないと改めて強く思った次第です。
どうか、オミクロン株は軽症で済むからといって、油断なさらないようにお願いいたしますね。
その為には、ナノファイバーマスクMIKOTOを付けて、食事時にはファインミニを稼働させて、できるだけ自分と周りの人達を新型コロナウィルスから守るように心がけてください。


英ケンブリッジ大が衝撃報告「コロナ後遺症で脳が20年老化しIQが10下がる」とのこと

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