自壊しつつある変異株だが空気感染には要注意!

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自壊しつつある変異株だが空気感染には要注意!

2021/09/23

ナノファイバーマスクMIKOTO

命(みこと)を守るマスク

皆様、大変長らくご無沙汰してしまっておりましたが、お元気でご活躍
のことと存じます。
ブログから少々離れてしまっていましたが、久しぶりにブログを書いて
みようと思います。
と申しますのは、最近、大きな変化が私に起こったからです。

世の中を見渡しますと、変異株であるデルタ株が約1か月前に大いに威力
を発揮して、新規感染者数が25000名を上回ったこともありましたが、
どうやらデルタ株自体が自分で崩壊しているようなことが専門家の間
では噂されています。
このこと自体は、我々人類にとってありがたく嬉しいことなのですが、
その失速の速さが凄いので、逆に今後、世の中の人々の考えが甘くなって
きて、その分、もう大丈夫だ、ということでタガを外してしまう若者が
増えて、結局また違う変異株のせいで第6波の出現というような気がして
なりません。

そんな中、実は、去る9月1日(水)に弊社の次亜塩素酸空気除菌消臭機
ファインミニでの特許共同発明者のメディエアジャパン株式会社の阪田
総一郎社長から電話を頂戴し、翌週の9月6日に、弊社は正式に
ナノファイバーマスクMIKOTOの代理店になりましたことをご報告
致します。
それは、同じく特許共同発明者の国立病院機構 仙台医療センター 
ウィルスセンター長の西村秀一先生が推薦されているからです。

西村秀一先生は、このブログにも以前、書きましたが、6月23日にNHK
のクローズアップ現代に出演されましたし、著書もここ2年で3冊
(新型コロナ「正しく恐れる」、新型コロナ「正しく恐れる」Ⅱ問題の
本質は何か、もうだまされない新型コロナの大誤解)出版されている
空気感染対策の専門家でいらっしゃいます。
その西村秀一先生が、最近は「この新型コロナウィルスに対抗するには
大きく言って3つである!1に有効なマスク、2に有効な空気清浄機、
3に換気である。」とおっしゃっています。
弊社の次亜塩素酸空気除菌消臭機ファインミニは、もちろん上記2の有効
な空気清浄機にあたるのですが、最も大事だと言われる有効なマスクを
今回入手できた訳です。
余談になりますが、上記1のマスクと2の空気清浄機はずーと空気感染
対策をし続けることが可能ですが、換気はずーとし続けることが難しい
から3番目とのことです。

ここでマスクにつきまして、少々、私が勉強させていただきましたことを
お話させてください。
世の中のマスクには、大きく分類すると不織布マスク、布マスク、そして
ウレタンマスクが主です。
アベノマスクが代表の布マスクは言わずもがな、ウレタンマスクも現在
では使用しないように注意されていますね。
そしてご存知のように、現在、多くの皆さまが使用されています不織布
マスクの穴の大きさは約5マイクロメートルであり、かたやウィルスの
大きさは約0.1マイクロメートルといわれています。
即ち50倍の大きさの穴では役に立ちませんので、静電気を後工程で
施しているのが現状です。
この事実は、殆どの方がご存知ないのではないでしょうか。
恥ずかしながら私もつい最近まで知らなかった訳ですが、この図を参考
にしてみてください。
https://www.asahi.com/articles/ASK1N65LBK1NUBQU00J.html

ここで、思い出していただきたいのですが、冬場の自動車のドアに触ると
ビリビリと静電気が放電されますよね。
それは、空気が乾燥していて低温だからです。
でも、今時の夏場から秋にかけては、そんなことは起こりません。
即ち、マスクは人間の呼気の為、高温多湿の環境下にありますので、
マスクに帯電した静電気は、最長6時間で放電し、40%以下の性能に
なるそうです。

だから、不織布マスクは使い捨てなんですね。
医療関係者の方は、多くの方が午前1枚、午後1枚使用されていると
お聞きしました。
またコロナ患者さんと相対するような先生はN95マスクを使用されて
いるようです。
実は、私もこのN95マスクを持っていますが、息苦しくて、一度使い
ましたが、その後は使おうとは二度と思いません。
以前お会いした、ある総合病院の院長先生も「30分もしていられない。
窒息しちゃうよ!」とおっしゃっていました。

要は、N95マスクと同等以上の機能を持って、洗うことができ、繰り
返し使っても良いし、息苦しくなく使用できるという高性能フィルター
を使用しているのが、このナノファイバーマスクMIKOTOなんです。
SDGsが全世界に広まっていく世の中で、使い捨てでないマスクは今後
有益と感じています。
また、私のようなやや年配の日本人には、もったいないという根本的な
考え方が根底に存在していると思いますので、とてもピッタリと合致する
マスクなのではないでしょうか。

ちょっと難しい話をしてしまいましたが、要はこのナノファイバーマスク
MIKOTOは多くの方々の命(みこと)を守る代物だと思っています。
ファインミニの共同発明者である仙台医療センターウィルスセンター長の
西村秀一先生にご紹介いただきましたこのナノファイバーマスク
MIKOTOは、まさに天から多くの人の命(みこと)を守れ!と
言われたような気がしています。

ここでまた余談になりますが、正直なところ、実は私はとても信心深いん
です。
と申しますのは、私の亡くなった叔母(父の姉)が大阪府の南の地域の
天理教の会長をしていたこともあり、小さな頃から教会へ行ってお祈り
をしてきました。
また、偶然ですが、「天」という字が、とても身近にいつもありました。
最初が天理教の「天」、次に大阪府立天王寺高校の「天」、そして現在の
住まいは天王洲アイルですので、その「天」です。
よって、どうしても天命ということがずーと気になっていたのですが、
ここで上記の天命を初めて見つけたと思って、感動しています。

ですので、次亜塩素酸空気除菌消臭機ファインミニとナノファイバーマスク
MIKOTOを世の中に広めて、多くの人々の命を救うことが私の天命だ
と悟り、残りの人生を捧げていくつもりです。
ここ1,2年はあまり目立たなかったインフルエンザウィルスも通常は冬
になると出てきますし、ここにきて新型コロナウィルスの感染原因は、
主に空気感染であるということが分かってきましたので、是非とも
ナノファイバーマスクMIKOTOを常備して、室内では次亜塩素酸空気
除菌消臭機ファインミニを稼働させて、力強く対策していってください!

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