噴霧と揮発の違い(粒子の大きさ比較)

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噴霧と揮発の違い(粒子の大きさ比較)

噴霧と揮発の違い(粒子の大きさ比較)

2020/08/24

体積1000分の1

こんなに違うんです

 

以前、このブログで噴霧と揮発の違いというタイトルで書かせていただきました。

その際、文字ばかりで解りづらかったと思いますので、(真上から見た)ファインミニ本体とビー玉の写真で噴霧の粒子の大きさ(ファインミニ)と揮発の粒子の大きさ(ビー玉)をイメージで表してみました。

いかがでしょうか?

ファインミニ直径17cm、ビー玉直径17mmです。

本来、噴霧は目に見えるくらいの大きさで、揮発は目に見えない大きさだということです。

経産省、消費者庁、厚労省が「まわりに人がいる中で空間噴霧することはお勧めできないこと」と言っているのが何と無く分かるような気がしてきました。

次亜塩素酸は、凄く効力のある物質ですので、極々少量でも十分効果が得られるのです。

揮発による超微粒子の0.02ppm(0.000002%)の次亜塩素酸ガスで浮遊インフルエンザウィルス、付着インフルエンザウィルスの両方とも失活できるファインミニセットを是非、お試しください!

 

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