~次亜塩素酸空気除菌消臭機~

◆機器で確実に制御、いままでにない技術!

  1. インフルエンザウイルスに画期的な効果を発揮
  2. 独立行政法人国立病院機構 仙台医療センター ウイルスセンター長
    西村秀一先生(医師)のもとで検証を実施、その結果99.96%以上の
    ウイルス死活効果を証明
  3. 弱酸性次亜塩素酸水を使用するため他の除菌装置や溶剤に比べて高い安全性が
    確保される
  4. 次亜塩素酸ガスを発生させる(国際特許)ファインミニは、パソコンや電子機器に
    悪影響を及ぼさない
  5. コンパクトで手頃な価格を実現
  6. 利用は簡単・便利
    ファインミニ本体のMAXラインの水道水に顆粒(カリュウ)1グラムを溶かすだけ、
    24時間つけっぱなしで効果を持続

◆ファインミニ+Jia-Use

効果的な使い方

普段生活をしている空間でお使いください。

狭い空間など、たくさんの人が集まる場所でもお使いいただけます。

また、介護臭や動物臭など、室内にニオイがこもって気になる場所でも効果を得られます。

  • 1台で12畳までの空間を24時間連続運転により、清潔な空間に保ちます。
  • 容器がオレンジ色なのは、外部からの紫外線を避けるためです。
    なるべく太陽光などの当たらない場所に置いてお使いください。
  • 補充液が衣類に付着すると変色する恐れがありますので、取扱いにご注意ください。

部屋

部室

研究室 パソコンや精密機器にも安心

就職課や教務課などのカウンター

事務所

リビング

ご両親へ

機器仕様

電圧 AC100V  50/60Hz
消費電力 10W
連続使用時間 24時間(自動停止機能なし)
サイズ 約H175  W180  D190mm
重量 約655g
タンク容量 約650ml(MAXライン)
ケーブルの長さ 約1.3m
適応床面積 約12畳(条件により異なる)
動作保証範囲 0℃~40℃
素材 ABS、PP、PET

湿度が一般的な加湿器の20分の1

真菌による肺炎の炎症を抑えます
OA機器への腐食の心配なし
次亜塩素酸がウイルス、細菌やニオイを元から排除します


エビデンス①

インフルエンザウイルス

FMI(次亜塩素酸)を用いた浮遊ウィルス不活化効果の評価

通常の加湿では不可能であった湿度での浮遊ウイルスの除去

FMIによる極微量次亜塩素酸ガスは、相対湿度30%~35%でも浮遊インフルエンザウイルスの失活が可能に!

湿度を50%以上に高めると、カビ類を発生しやすくし、肺炎やアレルギーの原因となりえます

湿度30%~35%でも浮遊インフルエンザウイルスの失活効果を発揮する次亜塩素酸ガスは画期的!

コロナウィルス、ノロウィルスに画期的な効果を発揮

2020年1月発売!

消毒液にも使えます!

1Lペットボトルの水道水に、1グラム(スプーン1杯分)を混ぜて、少し振るだけ!

混ざった液は常温で1ヶ月保存可能。

エビデンス②

コロナウィルス

細胞変性効果試験(TCID50*)結果

細胞毒性試験結果

図3の細胞毒性試験結果は、2倍希釈すれば細胞毒性が弱まり、Controlに近づく。

図1を見てわかるように、200ppm次亜塩素酸水Aは、ウイルス液Bと等量混合される際に既に2倍希釈されている。

従って、(A+B)の混合液は、薄めることなく、そのままの濃度で細胞変性効果試験(TCID**)を実施し、表2の不活化率を求めることができた。

試験結果のまとめ

200ppmの次亜塩素酸水溶液“ジアユーズ”は、1wt%のトリプシンを含むコロナウイルス229E水溶液に対して優れた不活化効果を発揮し、1分間の感作時間で99.96%以上の不活化率を示した。

現在のCOVID-19コロナウイルスに汚染された表面に対しても、スプレー噴霧による濡れ面を形成することによって、速やかな不活化除染作用を発揮することが可能である。

※新型コロナウイルスについては現段階では検査はできていません。

ただコロナウイルスには効果があり、食品宅配車など多くの消毒にも使われ、安心安全を求められる場所で大いに貢献していることは事実です。

エビデンス③

ノロウィルス

細胞変性効果試験(TCID50)結果

細胞毒性試験結果

図5の細胞毒性試験結果は、

200ppmにおいては、4倍希釈すれば細胞毒性が弱まり、600ppmにおいては、16倍希釈して細胞毒性が弱まり、それぞれControlに近づく。

試験結果のまとめ

  • 次亜塩素酸水とノロウイルス液を等量混合した液一液試験ついては、次亜塩素酸水濃度が200ppmの場合、混合放置時間が1分間、10分間いづれの場合も感染性ウイルス残留率は各々0.74%以下で、100ppmの場合と比較して1桁以上少ない。
  • スプレー噴霧試験について、噴霧後10分経過時の感染性ウイルス残留率は、200ppmの場合3.3%以下、600ppmの場合0.5%以下であった。

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